てれねこの基板をつかっていろんなものをてれさせてみようという会をしてきました。

 

ポメゴムの作者でPHYSICALTEMPOでも人気の羊毛フェルトの方、のそ子さんと以前話したときに、光るのもいいねということで、とりあえずてれねこの中身を使っていろいろやってみようということになりました。
おそらく生き物っぽいものをいろいろいじくるだろうということで「生物の多様性を模索する会」としました。

 
【参考】てれねこ

 

今日はまずてれねこの中身の説明からはじまりました。(サイゼリヤで午前中からワインボトルをあけつつ)
電池があって、LEDがあって、つなげると光る。というところから。(理科の授業!)

 

もっとこう、形に自由度があるといいよね、とか、こっちからアクションを仕掛けると反応する系がいいよねという話もありつつ、とりあえずてれねこの基板をつかって何かしら作ることにしました。


@korotoroさんの作品
ミジンコのからだを半透明シートを使って、内臓をビーズやチューブなどで表現してます。
内臓の一部に光るてれねこ基板!

 


のそ子さんの作品
ポメっぽいいぬの目が怪しく光ります。
さすがにきれいにつくるなー。自分も作ってるときにコツを教えてもらいました。

 


ひでみつの作品
てれるくらげ。略して…
全然意識しないでくらげをつくったらのそ子さんにつっこまれました。

 

次回未定ですがまたなんかやるかもしれません。

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